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inohilog

/var/log/inohiro

Arch Linux を試してみている

新しいマシンでは Linux をメインで使おうとしているが、Ubuntu を使うのはなんか味気ないなと考えていた。そこで Arch LinuxVM に入れて試してみている。と言っても最初からやるにはハードルが高いので、Arch ベースの GUI 付きディストリビューションApricityOS を入れてみた。

ここ数年 Linux を使うとなるとだいたい Ubuntu Desktop/Server だったので、まずパッケージマネージャが違う。とりあえずまず aptitude をインストールするくらい aptitude を便利に使っていたので、pacman に慣れないといけない。Pacman 比較表 という便利なページもあるので、少しずつやってみる。

実際今日数時間触っただけで、以下のような問題に行き当たり、読んで解決できたのでまあなんとかなるんではと言う気はする。

Wiki をはじめコミュニティが活発?ということで、ググれば大抵見つかりそうである。とか思っていたら、これを書いていたら起動しなくなった…

Started User Manager for UID 120.

から動かなくなった。また調べる…

# macOS Sierra にしたら Google 日本語入力の切り替えがよく失敗する


追記

pacman -Syu(パッケージの更新)をやっていたら4GB くらい書き込まれて、VirtualBox の仮想ディスクがフルになっていたようだ。拡張したが、その前にいろいろやっていたせいで何処か壊れたのでは…

あとは↑でビデオドライバを削除したりしているので、そのへんも影響している気がする。Boot 時に Core dump とか出てると厳しさしか無いので、作り直した。うーむ険しい道のりかもしれない。もうちょっと様子を見よう。